We too, We will go to Valognes

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Photo: VALOGNES STOP CASTOR Original text in French CLICK HERE (Scroll down for English translation) われわれもヴァローニュへ赴くだろう!1 タルナック反カスター委員会 2011年11月21日月曜日 http://www.soutien11novembre.org/spip.php?article569 より。 福島、あれから八ヶ月たった。原子力の惨劇の後、「通常への回帰」はありえない。世界は新しい状況にある。支配的メディアが、人々に甘んじて受け入れる以外ないと言いつのる新しい被災の地理学である。福島の暴発のスペクタクルは、地球全土にライブストリームで報道された。貪る様に見入る観衆に一刻一刻と送り届けられる無内容なハイライトは、今日この破局の結末に関して完全な沈黙を命ずる論理に従っている。日本はこれまでに44基の原子炉を運転中止し、稼働しているのは10基のみであることを、東京では、人々は原子力の恩恵よりも停電を好むことを、誰が知っているだろう?

Communiqué for the 99%

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Photo: Mlle.Ada   (original text in English below) 99%へのコミュニケ ここ最近の金融界/政治界のエンドゲームが限界に達するのと同時に、われわれは北アフリカ、中近東の革命、そしてヨーロッパや南米の反乱を目撃してきた。その間、極東では「福島3.11」が生起し、地球上の全生命活動にとっての終末的段階を示してきている。また今や合衆国全土にわたり、ニューヨークやその他無数の都市において人々による占拠(オキュペーション)が進行している。われわれは大衆蜂起と終末的危機――つまり地球的内戦の時局にある。 こうした状況下で、10月15日地球的占拠行動(グローバル•オキュペーション)の呼びかけが、アフリカからヨーロッパへ、アメリカからアジアへ、駆け抜けている。われわれはこの趨勢と一体である。われわれはそれぞれの場所で異なった道を歩んでいるが、衝突するときは一緒だ。共に一斉に衝突することによって、われらの敵つまり「1%」は、その姿を一つの肢体として露わにするだろう。制服を身にまとい、統制しようとする全てのやからを露わにするだろう。 99%とは誰か?それはわれわれ、共通財(コモン)を、つまり環境や資源そして自らの労働と心と身体を奪われ、その代わりに共通の終りを、つまり負債と隷属と放射能を押しつけられた者たちである。そしてわれわれは、革命と死の瀬戸際にある。われわれは、名前も顔もなく、傷つき怒る地球である。だから、強奪者たちと強制者たちーーグローバル資本主義、国家権力、地球的警察機構ーーの不正に対して、最後の声を共鳴させ始めたのだ。われわれの現前が、あらゆる場所に亀裂を走らせるだろう。 われわれにとって、共通の行動様式とは占拠にある。われわれはすべてを占拠する。つまりわれわれは奪われた全てのコモンを再び奪取するのだ。自然資源から知から生産物から時空間にいたるまで、われわれは全てを占拠する。占拠という行為は、われわれ相互のコミュニケーションであり団結であり、二度と今までの日常に戻ることを要しない。 それはわれわれの反乱の総合体であり、抵抗の集合体である。 10月15日、全てを占拠しよう。地球上の何処にいようとも、われわれは多様に異なる奪われたコモンに囲まれている。われわれもまたその一部分なのだ。だからこそ、われわれは自ら占拠をすることから始めねばならない。 その時は、今だ! 2011年10月5日   ————————————— Communiqué for the 99% In recent past while financial and political endgames have reached their limits, we have witnessed revolutions in North Africa, the Middle East as well as European and South American uprisings. Meanwhile in the [...]

Statement for NYC General Assembly

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<jfissures.org> endorse and support NYC General Assembly, occupying Zuccotti Park in Wall Street area at the moment. This is a great attempt to establish a new form of social life and popular politics (anti-politics) and further spread the assembly to various neighborhoods. <jfissures.org>は、現在ウォールストリート近くのズコッティ公園を占拠しているNYC General Assemblyを評価し支援する。 これは新しい社会的生活と大衆的政治(反政治)の形式を確立し、それを様々な近隣地域に広げて行こうとする偉大な試みである。

Statement for June 11 — Todos Somos Japon

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(Original text in English below) 6/11のための声明——われわれみなが日本である [Todos Somos Japon]! シルビア•フェデリッチ 今日ここに、皆さんと共にいられないことがまことに残念です。わたしが自ら、日本の人々との連帯を表明し、地球上に遍在する全ての原子力発電所を封鎖する呼びかけを行うために。 われわれにとって、その結末が見えない福島の原子力災害は、誰も無視しえないことです。今現在そして今後も、無際限の歳月にわたり日本の大気と海域から放出され続けるセシウムとプルトニウムが、風と海流によってわれわれの元に届けられるのは時間の問題です。

Statement from Industrial Workers of the World (Wobblies)

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(Original text in English below) 世界産業労働組合からの声明 日本を襲った3月11日に地震と津波によって、二万人以上の方々が亡くなり、数十万人の人々が住処を無くされました。それに加えて、日本の皆さんは原子爆 発と放射線飛散の危機に直面しています。通常そうであるように、労働者大衆こそが、これらの災害の前線に立ち、かつ事後処理に携わっています。原子力によ る大惨事を避ける為に命をかけているのも彼/彼女らです。世界産業労働組合(IWW)は、日本の全人民、そしてことにフリーター全般労組の同志たちと共に 連帯します。われわれは全ての成員に、日本の労働者を支援するために、必要な行動をおこすべきだと呼びかけています。 IWW世界連帯委員会 ———————————————————— Over 20,000 people have died and hundreds of thousands more left homeless from the March 11th earthquake and tsunami that devastated Japan. On top of that the Japanese are facing a potential nuclear disaster, and radiation leak. As is often the case, working [...]

Todos Somos Japon – New Global Association

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What is going on in Japan at this moment, especially concerning people’s agony and struggle, is not merely a situation particular to the nation-state in the Far East, but a new phase of human history. It embodies a new form of managing catastrophe and an unprecedented opening of history, which could lead to almost any [...]